せいっ!そんなわけで
今週土日は!クリエイターズマーケットですねー
っというわけでなんの参考にならないかもしれないけど
自分が物販イベントでるときに
やってることとかをちょっとかくよー
1、常に立っておく
別に座っててもいいんだけどお客さんは立ってるわけだし
座ったまんまってあんまりよくないかなーっておもうのと
少しでも目についてもらうためにも立ってるよ
しんどいときは少し座ってるけど
座ってるだけでお客さんいないブースって
なんとなく暇そうに見えない?
まー人気ある人ならいいのかもだけどね
2、こっちを見ている人にはなるべく声をかける
これも意見は様々なので
じっくりみてほしいから声をかけないっていう
意見はあるけど わいのブースを目当てに来てくれる
人が多いようだったら別に声はかけないけど
そんなにわい人気ある方じゃないしね
興味を持ってもらったときに一歩近づいてもらうために
よかったらみにいってくださいねーって
声をかけるよ
あと、値札つけててもだいたいみんなみてないから
これはいくらなんですよっていうよ
クリエイター系のイベントって割高感ある値段も
多いけどわいのばあいはできる限り
余所のお店でだしてもそんなに大差のない値段に
したいっておもって薄利多売系だから
ほんだから値段言うとより興味を持ってもらえる
ような気がするよ。
3、最後によかったなって思ってもらえるようにできる限り心を伝える
まー簡単に言えばこれとこれがほしいけど
うーん!!これ!! とか言われたらうれしくて
おまけしちゃったりするよ。もちろん赤字はだめだけど
いい感じに色々範囲内で喜んでもらえるように
考えてはいるよ。
特にお子さんとかが ほしいぃーー!とか
親御さんに言ってたら いつもじゃないんだけど
まーまーえーよもってきなー みたいなときもあるので
もうちょっとそこらへんは反省
でも喜んでもらえたらうれしいものね。
うれしいのが大事!
4、終わった後にもありがとーを伝える
もし買ってくれた人が買ったよ!報告してくれてたり
したらありがとー!ってSNS等で伝えるよ
みんなが買ってくれたから 今があるからね
できる限りのありがとうを伝えれればなーとおもうよ
っという感じ、まー自分の中ではふつうの事なんだけど
なにかの参考程度によろしくぜひにね
あと、売れないぜ!そんなこといっても!な人への
自分がある程度の売れるようになった考え方というか
モチベーションのあげれるようになったまでの方法は
元々は自分は友達とゲームつくろうぜ!が
作家活動の始まりで、絵じゃなくてゲームの
文章をやったことないのに書いたりして
CD-Rに焼いてもってってそれだけじゃあれだから
自分でできる缶バッジ作る機会で
がっちゃんがっちゃんやって、友達の絵の中に
自分の絵もするっと一ついれてみたり
そんなかんじだったんだけど
まーー正直うれなかったすな。悲しみ
んでなんだかんだで友達はイベントでるの
やめちゃったけど
自分一人ででるぜ!くぉー!だって
自分の絵も自分は好きだし!みたいなかんじで
猫のマグカップとか電波的な奴を作ってみて
あと初心者だけどレジンにもチャレンジしてみてね
でもまー売れなかったよ 数千円だけ
赤字赤字
でもそのときに モノクロ8P 100部で
無料配布の画集を作ってよかったら無料で
もっていって!ってやったら なんと2時間で
100部配布できちゃったりして
そのあと配るものなにもなかったから
スケッチブックにうんこ関係の絵を描いて
うんこもってって うんこーってやけっぱちで
配ってみたら スケッチブック全ページ分
配布できたのさ。
赤字ではあるけど なんじゃこりゃすごいんじゃね。。。
っておもえることがあって
そんだから次のイベントの時には
貰っても困らないもの あっても邪魔じゃないもの
っていう事でノートを一種類 300部だったかな?
作ってみたら
これまたスゴいうれて あと1000円くらいで
黒字ってまでいけるようになったんすな。
その後はイベントでる度に ほかのブースと
自分のブースがなにがちがうのかとか
参考にしながら(もちろん設営部分は一人でスーツケース搬入だから限界あるけど)
なんだかんだで名古屋市内のイベントだと
ほぼ黒字はなんとかだせるようになってきたのだよ
(人件費の面で考えるときつい部分もあるけどね)
はてさて、っということで
何が言いたいかって言うと いまもし赤字で
自分の作品に対して自信がないなって思ったら
無配でもいいから100部なんでもいいから作ってみて
100っていう数字をクリアーすることって
わいは自分自身の自信にとってとても良いと思うよ。
たとえば、100冊絵本や同人誌だと
ほしい人や絵があう人にしかうれないし
貰ってもちょっと困るときもあるかもだけど
ノベルティー系のグッズなら貰っても困らないしね
そしてどこかで使ってもらえれば
なにそれ?かわいい!みたいな感じで
どっかでだれかに届くかもしれないし
100クリアーも一回のイベントじゃもちろん
厳しいかもだけど 20部を5回とかだともっと楽になるし
左右前後の人に挨拶でくばっちゃったらそれで
毎度のイベントで4冊配れるしね
そしたら一回のイベントで16冊
結構見えてくる数字だと思うの
そして100冊なんだかんだで誰かの手に届けられたって
いう自信につながるとおもうんですな。
最近の自分は、ノベルティー系だと300~500
タオルとかそういうものだと300位一気に注文するけど
もちろん一気には売れないけど
一個当たりの単価を落とせれるし
1年間かけてなんとか減らすこともできるしね。
すぐには売れる事なんてできないし
ぜんっぜん売れないときもあるかもだけど
その売れないから売れないって嘆いている中で
売れている人もいるわけだから
なんやね!!くやしいんやけど!!っていう
気持ちがあれば 負けないしがんばれるんじゃないかなー
とか思ってるよ。
あと在庫あったら やめる事もできないしね。
いつまでもつきまとう在庫が重苦しいときもあるけど
それでも在庫の為には しんどくたってイベントにでて
誰かの手に届けなきゃ出しね。
まー推敲いっさいせずに書いたから
誤字もあるかもだけど こんなかんじ
それぞれのやり方があるから
これが正解ってわけじゃないんだけど
今の自分の正解はこういう感じ。
↓そんなわけで!クリエイターズマーケット!よろしくねー場所はここ!ねー

